最後の最後の章から適当に抜き書き。なんとも言えない感慨をもった本。 なんというか「民主と愛国」を読んだ時は、なんかとても興奮とスッキリ感が入り交じった感じだったのだけど、「夜戦と永遠」は地鳴りのような足踏みが耳の奥で響きながら読みふけった感じだった。なんか旅に出てた感じ。
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